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【変化したビジネス環境を改善したい】ビジネスプロセスマップ

こんなお悩みありませんか?

  • コロナ影響に伴い顧客との関りに変化が生まれた
  • デジタルの活用を強化していきたい
  • 顧客目線のビジネスプロセスができていない

課題・予件整理

ビジネス環境が変化していき、「何か新しい事を実施したい」「今まで違う事を実施したい」と手法を変えたり、追加したりするケースがあります。

しかし、手法や手段を変化するだけでよいのでしょうか?

まずは「顧客と自社の接点」とその際の「興味・関心・ニーズ」を明確にして最適なビジネスプロセスを作っていく必要があります。

企画の狙い(効果・メリット)

  • 顧客とのエンゲージメントが高まる
  • 有効商談数の向上
  • 来店客数の増加

企画概要

現在のビジネスを成長させるには、

「新しい顧客を開拓する」か

「新しい商品を既存客に販売する」か

になります。

既存客に新しい商品を販売する方が効果が高くなる傾向にあり、取り組みを強化しているビジネスも多い状況です。

しかし、この手法では成長の上限は限定されていきます。

したがっていつの時代も「市場開拓する力」を高めていくことが重要となります。

市場開拓は、

「誰に」「何を」そして「どのように」を仕組み化することが重要です。

仕組みにすることで再現性は高まっています。

近年、Webサイトを自社メディアとして充実させるのは、「仕組み化」の効果が高いからになります。

自社の市場開拓プロセスを「顧客接点」ごとに「興味・関心・ニーズ」を明確にしたものが「ビジネスプロセスマップ」という手法となります。

ビジネスプロセスマップでは、対象顧客を設定し、

  • 集客の段階
  • 営業/商談の段階
  • アフターサポートの段階

と段階を区切り、それぞれの段階での「顧客接点」を明確にしていきます。

次に、プロセス毎の「興味・関心・ニーズ」を明確にしていきます。

これらは「自社都合」のプロセスでなく、「顧客視点」にたったプロセスを作っていく必要があります。

最後に、プロセス毎の「自社で実施すること」や「現状を改善すること」を明確にしていきます。

その際、「強み」をどうするか?が重要になります。

ビジネスにおいては、直接的な競合(同業種)があります。そして、間接的な競合も存在しています。

よって自社の「強み」は他社よりも「魅力的」である必要があります。

顧客の行動をフェーズ毎で明確にし、其々のタイミングにおいて「自分の為の商品・サービスだ!」と思って頂くことがとても重要になります。

「ビジネスプロセスマップ」づくりは、「プロジェクト」または「研修」という形式でご提供しております。

・ゼロベースでビジネスプロセスを見直すパターン

∟模造紙を活用して、アイデアを多く抽出する所からスタートしていきます。

・既存ビジネスプロセスから変革するパターン

∟既存のプロセスを形にして、変更した方がいい点を明確にし、掘り下げることからスタートします。

「顧客と自社の接点」を改めて考えたい!「ビジネスプロセスマップ」を作りたい!とお考えの場合はぜひご相談ください。

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